Home » 時計ベルト・バンド修理


腕時計ベルト・バンド修理(金属製)

腕時計のメタルベルト切れ、バックルの金具折れ、ベゼルの破損など、交換があたりまえででした。レーザー溶接機を使用することにより、今まであきらめていた腕時計バンド修理が可能になりました。 メガネの修理で培ってきた技術を使って、短納期でクオリティの高い修理を行っています。

時計ベルト修理(オメガ)

時計ベルト修理ビフォー1 時計ベルト修理ビフォー2

時計ベルト修理アフター1 時計ベルト修理アフター2


時計修理(ベゼル切れ)

時計ベゼル切れビフォー1 時計ベゼル切れビフォー2

時計ベゼル切れアフター1 時計ベゼル切れアフター2


レーザー溶接機

6台の新技術!

  • レーザー溶接機1
  • レーザー溶接機2

溶接作業

レーザーを照射し溶接をしていきます。そのままでは強度が弱いためレーザー溶接部分に、同素材の差しローをしていきます。溶接部分のみレーザーが照射されるため、表面まで影響を及ぼすことがないので、時計のベルト修理などには、最適の機械です。ベルトに使われている素材は、ステンレス、チタン、K18など、メガネに使われている素材と同じ物が多数使われています。熟練を重ねてきた 細かな溶接の技術を上手に利用してます。



ホーニングマシーン(砂打ち用の機械)

ホーニングマシーン(砂打ち用の機械)

ガラスビーズを高圧で吹きつけ金属の表面を砂打ちします。マット加工・梨地(なしじ)とも言います。


バフ

バフ

ロー付けした後の焼けを取り除くために、布製でできた“バフ”を高速で回転させ、焼け跡を磨いて落としていきます。
メッキの密着をよくするために欠かせない作業なのでとても重要な作業です。


What's New


メガネフレーム修理専門メーカー

株式会社 リペア

〒916-0084
福井県鯖江市小泉町6-10-5
TEL: 0778-62-7500
FAX: 0778-62-7510
» お問い合わせ